【104エリア拡大】Uber Eats 店舗開拓代理店の代理店募集
営業先が、104エリア分広がった。既存営業力を新たな収益源へ。まずはオンライン説明会で、報酬・営業方法・担当範囲をご確認ください。
Uber Eatsを未導入の飲食店へ提案する店舗開拓代理店です。2026年9月、既存サービスエリアが104エリアで拡大。
営業市場が広がった今、新たな営業パートナーを全国募集します。営業方法・報酬条件・サポート内容はオンライン説明会で詳しくご案内します。
商材・ビジネスの詳細
キントウンマーケティング株式会社では、Uber Eatsを未導入の飲食店へ導入提案を行う「Uber Eats 店舗開拓代理店」を全国で募集しています。
2026年9月、Uber Eatsの既存サービスエリアが半径約2km拡大され、拡大対象は104エリア。
2026年9月16日10:00よりアプローチ可能、9月21日10:00よりTU受付開始となり、これまで営業対象外だった店舗も新たに提案先となる可能性が広がっています。
代理店の主な役割は、レストラン・居酒屋・カフェ・ラーメン店・弁当店・スイーツ店などへUber Eats導入を提案し、興味を持った店舗から必要情報を取得することです。認知度の高いサービスのため、既存の営業会社・営業代行会社・テレアポ会社が新商材として取り入れやすい点も特徴です。
営業フローは、自社体制に応じて2つから選択可能です。
営業・興味付け・必要情報取得までを担当し、その後の事務作業を当社へ引き継ぐ「事務作業トスアップ型」と、営業から申込情報取得、各種手続き、OPENまでを自社でフォローする「事務作業+OPENまでフォロー型」をご用意しています。
架電営業を行う代理店には、基本1,000件程度の営業リスト支援も想定。
実績や営業状況に応じて最大2,000件程度まで対応する場合があります。
「自社の営業体制でも取り組めるか」「どこまで担当すればよいか」「報酬条件はどうなるか」などは、オンライン説明会で具体的にご案内します。
まずは内容確認からお気軽にお申し込みください。
募集要項
対応範囲により条件が異なる場合があります。具体的な報酬単価・成果条件はオンライン説明会でご案内します。
既存営業部隊へ新商材を追加したい企業や、営業人員を新たな収益源につなげたい事業者は、まずオンライン説明会で適性をご確認ください。
まずは情報収集だけでもお気軽にお申し込みください。
既存の営業組織・架電体制を活用でき、全国で展開可能。新規事業としての導入可否も説明会で確認できます。
架電営業向けには基本1,000件程度のリスト支援を想定しています。営業に集中しやすい体制をご用意しています。
成功事例
活用例として、既存のテレアポ部隊や法人営業チームへUber Eatsを追加商材として導入し、飲食店への新規開拓に活用するケースがあります。
既存人員・営業ノウハウを活かして新規事業へ参入できる点が特徴です。
キントウンマーケティング株式会社の会社情報
・NURO通信回線
・マンション設備
・24時間安心サポートおとくコンシェルジュ
イベントマーケティング事業
・イベントアウトソーシング
セールスパートナー事業
・飲食店向けデリバリー商材
・SVOD商材
Table LP/Table Shift(飲食店向けのランディングページ制作と、月額ホームページ契約の買い切り型への乗り換え支援)
フードデリバリー加盟店開拓(Uber Eats、Rocket now)
プロパンガス料金見直しの取次
AI社員導入プログラム(LINE・Gmail・kintone・freee・Slack などをAIが操作して業務を代行)
Hulu(映像配信サービスの加入促進)