バーチャルレストランで売上倍増!飲食関係者の救世主に!!代理店募集
新しい飲食店の形 バーチャルレストラン開店しませんか?
バーチャルレストランは、別名ゴーストレストランとも呼ばれ、実店舗を持たずデリバリーのみを行なう飲食店のことです。
テイクアウト専門のお店は数多くありますが、バーチャルレストランは既存のテイクアウトやデリバリーを専門とする飲食店とは異なり、注文も全てオンライン!
インターネット上に開業するので、1つのキッチン(店舗)でも、ネット上に複数のブランドを登録して全く違うメニューを取り扱い、複数の店舗があるように見せることができます。
商材・ビジネスの詳細
バーチャルレストランを開業するには、調理をするシェフとキッチンがあれば可能になります。つまり、既存店のキッチンと活用して開業することも可能。
ただしそれには、オンライン上に既存店とは異なる新たな店舗を立ち上げることが条件となりますので、既存店とは異なる業態での参入が必須となります。
フードデリバリーサービスは、お蕎麦屋さんの出前、ファミリーレストランの宅配サービス、宅配ビザなど、従来の店舗でも、行っているところが多くあります。
既存サービスとバーチャルレストランとの違いは、店舗で注文を受ける、自社配送をしている、既存店舗と同じ業態であることです。
利用者からの注文は、開業時に登録したフードデリバリー事業者のアプリに入ります。
すると今度は、フードデリバリー事業者から店舗に設置されたタブレットに注文が表示され、シェフがそれに従い、調理と使い捨て容器への盛り付けを行います。
それを時間にやってきた配達スタッフに渡し、配送を行う仕組みになっています。
バーチャルレストランを開業するために欠かせないのが、UberEats、出前館など、フードデリバリー事業者への登録です。
フードデリバリー事業者は、宣伝広告・注文受注・配達・決済の機能を全て店舗に代わって代行する仕組みを持っています。
そのため店舗では、調理をすることにだけ専念することができます。
募集要項
*ご相談ください。
1ブランドで月100万以上の平均売上です。
・居酒屋をやっているのですが、夜までの空いてる時間で始めました。
結果的にデリバリーに早い段階から参入していたので、この事態でも売り上げを確保でき助かりました。
・アルバイトスタッフでも作れるレシピになっていてシフトなども悩みなしです。しかも料理内容はお客様から絶賛されており、売り上げがかなり上がりました!ロイヤリティも無いのがおすすめです。
・早くて、安くて、美味しい!料理を作るのがレシピがしっかりしていて、尚且つ手軽なのがいいです。
宅配デリバリーから随時注文が入ってます!
株式会社ハーバルアイの会社情報
■飲食店営業
■バーチャルレストランの開業支援
実店舗を持たずデリバリーのみを行う「バーチャルレストラン」の開業支援を手がけています。既存の飲食店が空いている時間帯や設備を活用して参入できる形を提案し、代理店を募集しています。
・フードデリバリー事業者への出店サポート
・既存飲食店の空き時間・設備を活用した業態追加の提案
・医薬品、第3類医薬品の通信販売
・飲食店営業
・代理店の募集